大阪のオバチャンのフデカブレな日々

萬年筆で書いて描いて書き倒す。幸せな日常の記録。

2011年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年11月

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最強の道具



尊敬する梅棹忠夫先生を、万年筆で描いた一枚です。

とある先達の方のすすめで、万年筆で描く世界に手を染めました。
万年筆で下書きをし、顔彩で色をつけます。

下書きに登場してもらうのは、プラチナカーボンインクを除いて他に有りません。

非常に強力なインクですので、日ごろのお手入れは必須です。
万年筆初めて~と仰る方にはとてもじゃないですが勧められません。
しかしその強さはやはり有難く、なかなか手放せない一品です。

・プラチナむら雲 細 x プラチナカーボンインク
・顔彩
・月光荘スケッチブック 特厚
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| 愛しのフデカブレ人生 | 06:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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